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copy and destroy

catch and eat

濫行

テレビゲームは、“理想主義”と“暴力”と“官能”の時代といわれる“1960年代そのもの”の世界である。まるで、1970年代になって、メチャ楽しかった1960年代をバーチャルに再生させ続けたようなところがある。

パソコンは、1960年代の“濫行”の反省の産物といえる部分があるような気もする。個人の知的な活動を助けるコンピュータとして“自然発生”したといってもよいだろう(だから危なっかしいような、なんでもありの世界だったりするのだが)。

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