日記の練習です。
ことさらに「原典」「原典」っていうけど、
観測範囲では、世に「原典」と呼ばれている書籍だって先達の引用、批評や批判から(または自分に対するそれらへの反論から)、話を進めていたりするので、
結局のところ、新書だろうが古典だろうが概略だろうが原典だろうが、作者はなにかを自分に引きつけて表現しているのだ、という意味であんまり大差ない気がする。
日記の練習です。
ことさらに「原典」「原典」っていうけど、
観測範囲では、世に「原典」と呼ばれている書籍だって先達の引用、批評や批判から(または自分に対するそれらへの反論から)、話を進めていたりするので、
結局のところ、新書だろうが古典だろうが概略だろうが原典だろうが、作者はなにかを自分に引きつけて表現しているのだ、という意味であんまり大差ない気がする。
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