日記の練習です。
曲がりなりにもジョン・ロールズ『正義論』を読んでいるので(いや正確にはそれを放っておいて『道徳哲学史講義』を読んでいるのだけれども)、この記事については、ちょっと引っ掛かっているところがあって、その引っ掛かりがなんなのかがわからないんだけども*1、
僕自身は、ここまで結構ひどい感じに道に迷いながら進んで来ているので、もし最初から『正義論』をやり直すとしたら、どういった道筋をたどるのか、みたいな話は書けるような気がするな、とか思いつつ、それになんの意味があるのか、みたいなことも考えている。
自分でもなにがしたいのかよくわからない。
*1:たぶん「惜しい」とか「かすってる」いうよりは「方向が違う」みたいに感じているんだと思うけど、よくわからない