日記の練習です。
引用元、全然読んでなくて、文脈も掴んでないけど、書く。
引用、文章、断片、リブログの「強さ」(弱さ、強度)と「真実」(虚偽、真偽)は対立軸じゃなくて直交してる(縦軸と横軸の関係)と思う。
そして真実か嘘か、っていうのは出来事、事物、対象に(客観に)じゃなくて、それを読む僕らの中、それぞれの心の中に(主観に)ある(それは真実というよりは信念と呼ばれるかもしれない)。
「真実かどうかなんて別にどうでもいい。そんなのはオレが決める」ってヤツ。
(もしくは、「パンチラインは読み手によって見出される」ってヤツ)
インターネットの彼方まで届けるには、それは微かななにかである必要があるんだと思うの。それが真実だろうと虚偽だろうと。
「弱いメッセージだ。弱いメッセージは打ち消しようがない。打ち消しようがないがないから、ゆっくり広まっても結局は世界中に広まる。 」ってヤツ。
この二つはまったく異なるものなんだけど、密接に関係しているものなんだと思う。