日記の練習です。
ベスト( 2025AC2025 の全体ではなく、自分の書いたヤツの方)にずっと心を囚われている感じだったけど、昨日、 M-1 グランプリと呼ばれる漫才大会でバカ笑いしてなんか憑物が落ちたみたいな感じになっている。もうどうでもイイ的な。それは丁度、飽きてきたタイミングとそれが一致しただけかもしれないけど。
バカ笑いするためには、特に誰か、コンビに肩入れすることもなく、事前に予習することもなく、順位を予想することもなく、テクニックとか理論みたいなことに心囚われることなく、ただひたすらテレビジョンの向こう側から飛んでくるネタを全身で浴びる気概が必要な気がする。それくらいの距離感の事や物の方が心揺さぶられることがある。無防備だからかもしれない。