2026/01/26 月曜日 ~ 2026/02/01 日曜日*1
- 金曜日、オフ
- 土曜日、ランニング、街なか、 every single street 3時間
- 日曜日、裏山、荒神山(ライオン池)を中心に四方八方 3時間30分
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- 月曜日、ステーショナリーバイク、スローに 30分
- 火曜日、ステーショナリーバイク、スローに 1時間15分
- 水曜日、公園、ゆるやかなアップダウン、スローに 1時間45分
- 木曜日、川沿いフラット、まあまあスローに 1時間45分
- 金曜日、オフ
- 土曜日、オフ(フォームローラー&ストレッチング)
- 日曜日、裏山、(大笠山を中心に)武田神社から金手園まで往復 3時間、+ イントロとアウトロな感じにウォーキング 30分2回、合計4時間
6回
9時間15分
ハートレートモニター購入と歩くこと
ハートレートモニター( Polar H9 )を入手。GPS ウォッチじゃなくてスマートフォンの Strava app に接続。だから走っている間は確認しない(できない)。走り終わってから見ている。
結果、思っているのより心拍数が高かった。想定している強度より少し上の強度で運動していることがわかる。もっと弱い強度、たとえば歩くとか、を増やさないとバランスが悪いというのに気がついた。というわけで、日曜日のメインイベントでは前後に30分歩いて、これをイントロとアウトロとした。
Strava を眺める話
いま、裏山をやっている強度だと3時間(トレイルヘッドまでの移動が30分なので正味2時間)が目いっぱいで、これを4時間くらいまで増やすのが目下の目標なんだけど、心拍を見るとけっこう強度強めなので、もっとゆっくり走るか、もっとタフになるか、の二択しかない。判断つきかねている。
Strava で記録するようになって気づいたこととか、フォローしているローカルの人たちの走り方や、ロックスターの人たちのログとか、眺めていて気がついたこととかあって、
- ロックスターな人たちはいろいろなスポーツをしている(クロスカントリースキーとか、バックカントリースキー(スキーモ)とか、自転車とか、ロッククライミング!とか)
- ロックスターだけど、以外とフラットなところを低い強度で走っている(ザック・ミラーとか、能力が高いからビックリするくらい速いけど)
- ロックスターだけど、5時間を超えるようなロングランはめったにしない(でもダミアン・ホールは、結構、長い距離をやっている)
- ローカルな人たちは同じようなところを同じようなパターンで走っている(この人は「獲得標高」、この人は「走行距離」とか、この人は「湯村山」とか、結構わかりやすい)
で、教訓として、フラットを走らなすぎだし苦手でもあるので、もうちょっとフラットをきちんと走ろう、ということと、「歩くこと」は「走ること」に対して一番カンタンで安全なクロストレーニングだってマフェトンも言っていたので、もうちょっと気軽に歩こう、と思ったのでした。
*1:2026/01/26~2026/02/01のアクティビティ https://www.strava.com/athletes/41416389#interval?interval=202605&interval_type=week&chart_type=miles&year_offset=0