国土地理院の地図・空中写真閲覧サービスから入手できる一番古い2万5千分の1の地図データ(明治44年 測量)を購入して、現在と比較している。
甲府の街の中心は、今よりも東側にずれていて、中心は遊亀通りっぽい。甲府駅も県庁も平和通り(古い方の地図にはまだない)も、市街の西端だったっぽい。Every Single Street をやるようになって、脚と目でそのことに気がついた。西側のエリアは東西と南北に走っている通りが整然としている。これ、すごい面白い。
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